2016年06月16日

理髪店のホテイは夏仕様

結構繁殖してギュウギュウ詰めの理髪店のホテイアオイです。
薄い紫色の花が見れるんだね? 出来るだけ前を通るようにね?
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浮草 ホテイソウ ( ホテイアオイ 水玉 ) 5個
ネットファームジャパン
¥ 750

メダカの産卵用に最適です
【販売サイズ】 7-12cmくらい
【飼育難易度】 夏場、日向に浮かべておくと、
  どんどん増えていきます
【分布】 南米

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海の見える理髪店
荻原 浩
¥ 1,512

主の腕に惚れた大物俳優や政財界の名士が
通いつめた伝説の床屋。ある事情からその店に
最初で最後の予約を入れた僕と店主との特別な
時間が始まる「海の見える理髪店」。
意識を押しつける画家の母から必死に逃れて
十六年。理由あって懐かしい町に帰った私と母との
思いもよらない再会を描く「いつか来た道」。
仕事ばかりの夫と口うるさい義母に反発。
子連れで実家に帰った祥子のもとに、
その晩から不思議なメールが届き始める
「遠くから来た手紙」。
親の離婚で母の実家に連れられてきた茜は
、家出をして海を目指す「空は今日もスカイ」。
父の形見を修理するために足を運んだ時計屋で、
忘れていた父との思い出の断片が次々によみがえる
「時のない時計」。数年前に中学生の娘が急逝。
悲嘆に暮れる日々を過ごしてきた夫婦が娘に代わり、
成人式に替え玉出席しようと奮闘する「成人式」。
人生の可笑しさと切なさが沁みる、
大人のための“泣ける"短編集。

内容(「BOOK」データベースより)
伝えられなかった言葉。忘れられない後悔。
もしも「あの時」に戻ることができたら…。
母と娘、夫と妻、父と息子。近くて遠く、
永遠のようで儚い家族の日々を描く物語六編。
誰の人生にも必ず訪れる、喪失の痛みとその先に
灯る小さな光が胸に染みる家族小説集。


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2016年02月16日

ホテイハウス(2月15日)

近所の理髪店のホテイアオイです。冬仕様ハウスです。
去年は、これで枯れずに春まで青々としてましたよ。
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画像では分かり難いですが中は枯れてはないですよ。
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posted by iyonori at 01:59| Comment(0) | TrackBack(0) | ホテイアオイ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年12月20日

昼間のホテイハウス

先日は真っ暗闇で発光したので何回も撮れなかった。
今日は昼間なのでハウスの中身も撮りました。
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何もしてない屋外のホテイアオイは枯れてしまいますが
151220hotei02.jpg

前回もハウスでは元気に越冬してましたよ。
結構効果有るんだね? ビニールハウスって有る位だもんね?
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posted by iyonori at 10:26| Comment(0) | ホテイアオイ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする