2016年07月14日

アゲハのイモムシ逃亡か?

姪からメールでアゲハのイモムシが逃亡したらしいよ。
「こんなになっちゃったよ。
  そして誰もいなくなった・・・
     どこでさなぎになったのかな〜
             食い逃げだ〜」
160713sujiemon01.jpg
ミカンの木は今年の再生は不可能かもね? 骨皮筋衛門だよ〜?

イモムシは前蛹に変身する時ミカンの木から下りて移動します。
2〜3m離れた場所でサナギになるのだが、見失ったようです。
私は洗濯ネットをかぶせたり色々工夫しましたが大変です。
隣の住宅とか意外な場所でサナギになってるかもね?


サナギになったアゲハチョウの幼虫がぶじ蝶になるか心配な、あなたへ
小さなこころの相談室
かしわ 哲

“小さな悩み解決から夢の叶え方まで教えます”
アイシテル物語の作家で詩人で、ロックミュージシャンの著者が、
子ども達の素朴な疑問や小さな心の悩みや、大きな夢の叶え方に
しっかりと向き合って答える一冊。

だれかを好きになってしまった、あなたへ。
もっと背が高くなりたいと思っている、あなたへなど、
こどもたちの素朴な疑問や、悩みや、大きな夢の叶え方について
真剣に答えます。

かしわ 哲
東京生まれ。作家で、『アイシテル物語』の作者で、詩人で、
ロックミュージシャンで、作詞・作曲家でもある、
通称アイシテルおじさん。青い鳥文庫やYA!エンターテイメントなど、
小学生から中・高生まで愛読されているシリーズ作品も多い。
一般書としては『茅ヶ崎のてっちゃん』(講談社)や『あったかさん』
(小学館)がある(本データはこの書籍が刊行された当時に
掲載されていたものです)

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アゲハチョウ観察ブック
藤丸 篤夫
¥ 1,296

アゲハチョウのくらしを、卵から成虫になるまでを中心に観察。

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アゲハチョウ―完全変態する昆虫 (科学のアルバム・かがやくいのち)
岡島 秀治
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伊藤/ふくお
生物写真家。1947年、三重県四日市市生まれ。
1965年三重県立四日市中央工業高等学校化学工学科卒業後、
コマーシャルフォトカメラマンをへてフリー写真家として活動

岡島 秀治
東京農業大学教授。1950年大阪生まれ。
東京農業大学大学院農学研究科修了。農学博士。専門は昆虫学で、
アザミウマ目の分類や天敵に関する研究を中心に、幅広く昆虫をみつめ、
コウチュウ目などにも造詣が深い。100編をこえる学術論文のほか、
昆虫に関する図鑑類、解説書や絵本など、啓蒙書を中心に
多数の著書・監修書がある(本データはこの書籍が刊行された当時に
掲載されていたものです)


あなたもコスプレで羽化してみませんか?




posted by iyonori at 02:42| Comment(0) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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