2016年06月30日

カブトムシが羽化

川崎の姪から写メールが届き、次男が育てるカブトムシの
オス1匹とメス3匹が羽化した様です。大きさ違うんだね?
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オスは御山の大将って感じだね?
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体が大きいし角が生えてると雰囲気有るよね〜、カッコいい〜〜!
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世界甲虫大図鑑
丸山 宗利
¥ 7,020

かつてないほどの種数を、かつてないほど詳細に!

現在確認されている甲虫は約40万種を誇り、
地球上の全生物の1/4を占めます。
未発見の種も100万種はいるともいわれ、
その世界は未知の可能性を秘めています。
甲虫たちは色、サイズ、形が多様を極め、
世界中の研究者やコレクターを魅了してきました。
本書では世界中の甲虫から600種を厳選し、
その素晴らしき世界を紹介します。

【本書の特徴】
1.甲虫600種をオールカラーで実物大表示
2.各種の大きさ、生息地分布、食性などの情報が一目でわかる
3.各種、生物学的のみならず、医学、環境、文化など社会との
関わりについても紹介
4.甲虫に関する専門用語の解説も充実

著者について
1974年東京生まれ。
北海道大学大学院農学研究科博士課程修了。農学博士。
九州大学総合研究博物館助教。
日本学術振興会特別研究員、シカゴ・フィールド自然史博物館
などを経て、現職。アリと共生する好蟻性昆虫が専門。
1年の1/3は海外でフィールド調査を行い、これまでに多くの
新種を発見してきた気鋭の研究者。
研究活動以外にも、発行部数累計13万部を突破し
ベストセラーとなった『昆虫はすごい』(光文社新書)をはじめ、
『きらめく甲虫』(幻冬舎)や『アリの巣の生きもの図鑑』
(共著、東海大学出版部)、『アリのくらしに大接近』(あかね書房)
など、一般の読者にも広く読んでもらえる本や絵本など多数執筆。
その他、昆虫の展示会や、子ども向けの昆虫教室を開催。
テレビや雑誌でも登場するなど幅広い活動を行なっている、
いま最も注目される昆虫学者である。

カブトムシ飼うの面白そうだよね? 幼虫もでっかいしね?
コガネムシの幼虫は鉢の中のを見かけるけど、違うよね〜?

posted by iyonori at 14:27| Comment(0) | TrackBack(0) | 昆虫 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年06月29日

雨降りな一日

今日は結構な雨がズ〜ッと降ってますよ。ベランダの中の方まで
雨が振り込んで甘夏もスリッパもビショビショですよ。
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水滴好きだから、雨降りも良いかもね〜?
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まんが日本昔ばなし 「かくれんぼ」/「古屋のもり」
市原悦子


森の奥へ
ベンジャミン パーシー
¥ 2,700

オレゴンの深い森を訪れた親子三代の周辺に
熊の影が見え隠れする――スリリングな文芸小説

オレゴン州、エコー渓谷。そこは、高校教師ジャスティンと
その父ポールにとって思い出深い場所だった。渓谷の開発を
前にして、ポールは最後に泊まりがけで狩猟に行こうと誘ってくる。
ジャスティンの息子、十二歳のグレアムも一緒に、と。
そしてジャスティンは同意する。この旅が、長年衝突を
繰り返してきた父と和解するきっかけになることを願って。
しかし、穏やかだったはずの週末は、次第に違う様相を
見せはじめる。他人の意見に耳を貸さない父。獰猛な本性を
見せる森。周囲をうろつく熊の影…そしてそのころ、
自宅に残ったジャスティンの妻カレンにも別の危機が迫っていた。
自然の深層と人間に潜む野性を、切りつめた文章で描き上げた
新鋭のデビュー長篇。

パーシー,ベンジャミン
1979年、オレゴン州生まれ。ブラウン大学を卒業後、
南イリノイ大学で芸術修士号を取得。2006年に第一短篇集
The Language of Elkを発表。2007年の第二短篇集
Refresh,Refreshでプッシュカート賞を受賞。2008年には
有望な新鋭作家に与えられるホワイティング賞を受賞した。
アイオワ州立大学で創作を教える

古屋 美登里
早稲田大学教育学部卒、






posted by iyonori at 19:02| Comment(0) | TrackBack(0) | 天気 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

側溝のビワ(6月28日)

雨降りの中を外出、時間は14時45分ごろかな?側溝のビワですが
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覗く度に大きく育ってるよね?
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ほ〜ら、凄いことだよね? チョッと前は瀕死状態だったからね?
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この後デジカメ撮ろうとしたら電池切れました。

posted by iyonori at 04:59| Comment(0) | TrackBack(0) | ビワ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする